| 活動履歴 |
現在までの活動履歴は以下のとおりです。 |
| 23年10月22日〜23日 | 「山田洋次監督50周年&日向市制施行60周年記念名作上映会」 場所:日向市文化交流センター 大ホール 鑑賞料金:1,500円(23日) 鑑賞者数:685名(22日)・839名(23日) 山田洋次監督生活50周年と日向市制施行60周年を記念して、山田監督および女優デビュー50周年を迎えられた倍賞千恵子さんを迎え、これまでの代表作3本の名作上映会を、10月23日に日向市文化交流センターにて開催しました。 舞台あいさつのなかで、市長に登壇いただき、日向市「青の国大賞」の表彰と、監督生活50周年のお祝いとして、日向産杉で作った特製ディレクターズチェアーの贈呈も行われ、双方の節目の年に、記念すべきお客さんのあたたかい気持ちも込めて、盛況のうちに終了することができました。 観客数は、昨年より若干減ったものの、市内外から839人の山田映画ファンの方々が鑑賞され、17年間にわたる日向市来訪への感謝、監督生活、女優生活50周年対し、大きな祝福の拍手が贈られました。 22日には市内中学生(富島中学校・平岩小中学校(中学部)2校・685名生徒参加)を対象に、11年前の公開作品となった日向ロケーション作品「十五才学校W」の団体鑑賞を実施し、上映後、山田監督の中学生へのメッセージ、また質問、回答を通じ交流の貴重かつ有意義な機会をもつことができました。 山田監督は、舞台あいさつ並びに記者会見の場にて、こうおっしゃっていただいただきました。「「男はつらいよ」のロケ等で全国をくまなく回り、そのまちと何がしの縁、交流はあるが、このように17年にもわたり交流が続いているまちは、日向市だけです。3月の東日本大震災以降「絆」という言葉をよく聞くようになったが、今回の監督生活50周年をお祝いする上映会をこのように盛大にしてくれたり、思いもかけない「青の国大賞」受賞、日向杉のディレクターズチェアーをいただくなど、心のこもったおもてなし、祝福を受け、これほど深い絆を感じずにはいられません。身体の続く限り、日向市に通い続けたい。」と。 倍賞千恵子さんも、3回目の日向市来訪であるが、昨年に引き続き日向市に帰ってこれて本当に喜ばれていました。そしておふたりとも、「また、この舞台に立ちたい、帰ってきたい。また、呼んでください。」と締めくくっておられました。もはや、山田監督はもとより倍賞さんも、日向市は特別なまちになり、深い絆で結びついたと確信した今回の上映会でした。 昨年に引き続き、お客さんが黄色いハンカチを振って歓迎し、「おかえりなさい」というコールで迎え、市長もあいさつの第一声は「おかえりなさい」と合言葉のように自然とその言葉が出てくる雰囲気、状況になったことは17年間の地道な活動の大きな成果であると自負しているところです。 おふたりのあいさつの一言一言に日向への特別な想い、感情を感じることができ、それは、主催者だけでなく、観客の皆さんの心にも届いていたと感じています。今後とも、自分たちの信念を貫き、継続的に上映会を開催し続け、山田監督を応援していきたいと思いを改めて強くしたところでした。 ![]() ![]() ![]() 10月23日上映会 ![]() ![]() ![]() ※平成23年10月25日宮崎日日新聞記事 ※平成23年10月28日宮崎日日新聞記事 |
| 22年10月31日 | 「幸福の黄色いハンカチ」&「京都太秦物語」特別上映会 場所:日向市文化交流センター 大ホール 鑑賞料金:1,500円 鑑賞者数:968名 今年1月に女優吉永小百合さんをお迎えしての山田洋次監督の前作「おとうと」に続いての映画「幸福の黄色いハンカチ」と「京都太秦物語」の上映会を、10月31日に日向市文化交流センターにて催した。山田監督と主演女優倍賞千恵子さんが日向におみえになり、舞台あいさつをしていただき、大盛況のうちに終了することができた。市内外からほぼ満席の968人の方が鑑賞された。 山田監督が舞台あいさつの最後にこうおっしゃっていただいている。「この上映会は、山田会が汗を流して実現できているということは前提にあるが、このようにたくさんの市民の方が訪れて、支えて実施できるまちは、なんて素敵なまちなんだろうとつくづく思う。いつまでも、そんな都市であり続けてほしい。また、前回、ここであいさつした吉永小百合さんが、とてもお客さんが温かくて、生涯一の拍手、歓迎をうけ感激したとしきりに話されていた。」 倍賞千恵子さんも、お客さんが黄色いハンカチを振って歓迎し、「おかえりなさい」というコールで、あいさつの際、涙を流しながら感激されていた。そしておふたりとも、「また、この舞台に立ちたい、帰ってきたい。」と締めくくっておられた。 私たち主催者、山田監督をはじめとする製作者、質の高い上映をする映写者、そして観客が一体となりここまでの感動の空間になることは、一朝一夕にできることでは到底ありません。ようやくここまでたどり着いたという思いです。 おふたりの言葉に私たち主催者はもとより観客の皆さんも大きな勇気をいただいたことで、自分たちの信念を貫き、今後とも継続的に上映会を開催し、山田監督を応援していきたいと思いを強くしたところです。ご来場いただいた皆さんへ、心からお礼申し上げます。 ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 22年1月17日 | 「おとうと」特別先行上映会・吉永小百合さん舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:前売一律1,300円 入場者:2,392名(2回上映) 吉永小百合さん主演「おとうと」の先行上映会を、全国公開に先駆けて実施。 山田洋次監督は、体調不良により急遽欠席となったが、主演の吉永小百合さんと山田監督からのメッセージを預かった深澤宏プロデューサーが舞台挨拶され、満席のお客から大きな拍手、歓声につつまれたあたたかい上映会となりました。 山田監督の「おとうと」上映会でのメッセージ 観客の皆さんへ 今日は「おとうと」の上映会に、大勢の方が来て下さって本当にありがとうございました。 山田会有志の主催するこの上映会には、今までは必ずぼくがうかがって直接にお礼を申し上げることになっていましたし、今回ももちろんそのつもりで予定を組んでいたのですが、昨年の12月から今年の1月にかけていくつかの仕事が重なってしまい、後期高齢者にしてはあまりのオーバーワークで遂に体調が崩れてしまいました。そんなわけで今日のご挨拶の舞台に立てないことを心より申し訳なく思います。 でも、今回はいつもと違って、主演の吉永小百合さんが出席して下さるのです。きっとぼくに代わって「おとうと」撮影中の楽しいエピソードやこの映画の見所を魅力的に話して下さることと思います。ぼくにとってこんな有り難いことはありません。 こころから吉永さんに感謝しつつ、皆さんへのお詫びのご挨拶に代えるしだいです。 1月17日 山田洋次 ![]() ![]() ![]() |
| 20年1月14日 | 「母べえ」上映会・山田洋次監督と檀れいさん舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:前売一律1,300円 吉永小百合主演で話題となった山田監督の新作「母べえ」の上映会を、全国公開に先駆けて実施。上映後に山田監督及び助演の檀れいさんが舞台挨拶。 ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 18年11月23日 | 「武士の一分」上映会・山田洋次監督と檀れいさん舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:前売一律1,300円 入場者:約1,200名 木村拓哉主演で話題となった山田監督の本格派時代劇第三弾「武士の一分」の上映会を、全国公開に先駆けて実施。上映後に山田監督及び主演の檀れいさんが舞台挨拶。 ![]() ![]() ※詳細のレポートはこちら |
| 16年10月9日 |
「隠し剣 鬼の爪」上映会・山田洋次監督舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:前売一律1,000円 当日一般1,800円 大学・高校1,500円 中・小学生・シニア1,000円 入場者:約1,500名 山田監督の本格派時代劇第二弾「隠し剣 鬼の爪」の上映会を、10月30日の全国公開に先駆けて実施。上映後に山田監督が舞台挨拶。 ※16年10月10日西日本新聞記事・16年10月15日宮崎日日新聞記事 〜上映会前に届いた山田監督からのメッセージ〜 「前作「たそがれ清兵衛」から2年、新しい時代劇作品「隠し剣 鬼の爪」が、2月から約3ケ月の撮影、その後の編集を終え、ようやく完成しました。10月末の全国公開より一足早く、日向にこの新作を携えて行くことになりました。前回と同様に、東京から最新の映写設備をもちこみます。地方都市では、なかなか、そういった環境のなか、多くの人たちといっしょに映画を観る機会が少なくなっていると思います。是非、この機会に多くの皆さんに観てもらって、この上映会が成功することを、心から祈っています。日向で、皆さんにお会いできることを、今から楽しみにしています。 2004年8月14日 山田洋次」 |
| 14年9月23日 |
「たそがれ清兵衛」上映会・山田洋次監督舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売1,000円(当日1,800円) 大・高学生前売1,000円(当日1,500円) 中・小学生、シニア前売1,000円(当日1,000円) 入場者:1,020名 山田監督初挑戦の本格派時代劇「たそがれ清兵衛」の上映会を、山田監督を招いて実施 〜上映会前に届いた山田監督からのメッセージ〜 「なつかしい日向の地で、ぼくの最新作「たそがれ清兵衛」の一般封切りに先がけての特別上映会が行われることを知り、とても嬉しく思います。今回の上映会は、最新の映写機を東京から運びこむことになっています。「たそがれ清兵衛」は、特にサウンドが大切な作品なのでデジタル方式によるSRD(ドルビーデジタル)という最新式のサウンドシステムで日向の皆さんに観て頂きたいのです。地方都市では貴重な機会なので、是非、大勢の方がお出かけ下さることを期待しています。ぼくもやりくりをして当日は日向に行きます。お目にかかることを楽しみに。 山田洋次」 |
| 12年12月 |
「十五才〜学校IV〜」鑑賞会・地元中学校で交流会 ・市内中学校3校合同の「十五才〜学校IV〜」鑑賞会を、山田監督を招いて開催。同時に会場にて日向ロケ写真展を開催。 ![]() ![]() ![]() |
| 12年11月4日 |
「十五才〜学校IV〜」上映会・金井勇太さん、麻実れいさん舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売1,500円(当日1,800円)学生1,000円(当日1,300円) 日向市でのロケが実現した「十五才〜学校IV〜」の上映会を、主演の金井勇太さんと麻実れいさんを招いて実施、同日2人はロケ地の日向市平岩地区も訪れ、住民たちと再会した。 ![]() ![]() |
| 12年10月14日 |
「十五才〜学校IV〜」上映会・山田洋次監督舞台あいさつ 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売1,500円(当日1,800円)学生1,000円(当日1,300円) 入場者:1,900名 ![]() ![]() ※12年10月15日西日本新聞記事・12年10月15日宮崎日日新聞記事 |
| 12年7月 | 松竹(株)本社、関西支社に日向市ロケお礼、先行上映会の協議のため訪問 |
| 12年5月21日 〜23日 |
「学校IV」日向市ロケが行われる![]() |
| 12年3月30日 |
「学校IV」の日向市ロケ決定を伝えるため、 松竹スタッフが日向市役所を訪れ、同日記者会見 ※12年4月1日読売新聞記事 |
| 12年3月 |
山田監督含むスタッフが第2次ロケハンティングのため日向市を訪れる![]() ![]() |
| 12年2月 |
・松竹(株)本社に深澤プロデューサーより、山田監督次作「学校「」で、日向市がロケ地の候補にあがったと電話連絡あり ・ 長沼キャメラマン、出川美術、伊藤助監督、斉藤製作担当のスタッフ4人が、ロケハンティングに日向市に訪れる |
| 12年1月 | 松竹(株)本社に深澤プロデューサー、松竹大船撮影所に内藤氏、峰氏を訪問 |
| 10年9月26日 |
「学校III」上映会 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売1,500円(当日1,800円)学生1,300・1000円(当日1,500〜1,000円) 入場者:470名 「学校III」上映会を全国に先駆けて開催する ※山田監督からのメッセージ・10年9月6日宮崎日日新聞記事 |
| 10年8月 | 福岡市であった山田監督の講演会を訪ねる |
| 10年7月 | 松竹大船撮影所に、「学校III」セット撮影中の山田監督、内藤氏、峰氏を訪問 |
| 10年6月 |
・松竹(株)九州支社木原支社長が日向を訪れる ・松竹大船撮影所に内藤氏を訪問 |
| 10年2月 | 松竹大船撮影所に内藤氏、峰氏、松竹(株)本社に深澤プロデューサー、倍賞千恵子事務所を訪問(15日の講演お礼) |
| 10年2月15日 |
「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花・特別編」上映会・倍賞千恵子さん講演会ほか 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売2,200円(当日2,500円)学生2,000円(当日2,300円) 入場者:521名 ![]() ![]() ※山田監督からのメッセージ・10年1月18日宮崎日日新聞記事・10年2月17日宮崎日日新聞記事 |
| 10年2月 | 北九州市であった講演会に山田監督を訪問 |
| 10年1月 | 松竹(株)本社に深澤プロデューサーを訪問 |
| 9年8月 |
・長門市であった講演会に山田監督を訪問 ・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他) |
| 9年5月 | 松竹大船撮影所に内藤氏、松竹(株)本社に深澤プロデューサーを訪問 |
| 9年3月 | 松竹大船撮影所に内藤氏、日本アカデミー賞授賞式に山田監督を訪問 |
| 9年2月9日 |
「虹をつかむ男」上映会 併映「サラリーマン専科・単身赴任」(朝原雄三監督) 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売1,400円(当日1,800円)学生1,200円(当日1,500〜1,000円) 入場者:515名 ![]() ※山田監督からのメッセージ・西田敏行氏からのメッセージ・9年2月9日朝日新聞記事 |
| 8年12月 | 松竹大船撮影所に、「虹をつかむ男」セット撮影中の山田監督、内藤氏、深澤プロデューサーを訪問 |
| 8年10月 | 松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他) |
| 8年8月 |
・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他) ・松竹大船撮影所に内藤氏、松竹(株)本社に深澤プロデューサーを訪問 |
| 8年8月11日 |
「学校II」の上映会・山田監督講演会 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:大人前売1,400円(当日1,800円)学生1,000円(当日1,400〜1,000円) 入場者:979名 ![]() ![]() ※8年6月16日宮崎日日新聞記事・8年8月13日朝日新聞記事・8年8月16日宮崎日日新聞記事 |
| 8年8月 |
・宮崎市であった倍賞千恵子さんの講演会に、倍賞さんと安東マネージャーを訪問 ・福岡市であった講演会に山田監督を訪問し、以後、日向市まで同伴 |
| 8年8月4日 | 渥美清さん急逝 |
| 8年7月 | 松竹大船撮影所に内藤氏を訪問 |
| 8年5月 | 松竹大船撮影所に、「学校II」セット撮影中の山田監督、内藤氏・峰氏、深澤プロデューサーを訪問 |
| 8年3月 | 松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他) |
| 8年2月 | 松竹大船撮影所に内藤氏を訪問 |
| 8年1月 | 日向市助役・商工観光課長と共に、松竹(株)九州支社を訪問し、日向ロケ要望 |
| 8年1月13日 |
「男はつらいよ第48作 寅次郎紅の花」上映会 併映「サラリーマン専科」 場所:日向市中央公民館 ホール 料金:大人前売1,300円(当日1,800円)学生1,100〜800円(当日1,500〜1,000円) 入場者:500名 ※山田監督からのメッセージ・8年1月19日朝日新聞記事 |
| 7年12月 | 松竹・大船撮影所に、「男はつらいよ第48作」セット撮影中の山田監督、内藤氏・峰氏、深澤プロデューサーを訪問 |
| 7年11月 | 鹿児島市内であった男はつらいよ第48作ロケに、山田監督、深澤プロデューサーを訪問 |
| 7年9月 | 松竹(株)九州支社訪問し、再度日向ロケを要望(木原支社長他) |
| 7年3月 | 筑後市であった講演会に山田監督を訪問、「真二つ」公演ビデオを渡す |
| 7年2月 | 平岩地蔵まつり地芝居公演にて、山田監督書き下ろし落語「真二つ」を舞台化・公演 |
| 6年11月20日 〜21日 |
松竹大船撮影所に「男はつらいよ第47作」セット撮影中の山田監督を訪問、11,700名分の「寅さんを日向へ」署名簿と「寅さんがゆく日向八景」と題した写真集・シナリオを提出![]() ![]() |
| 6年8月 |
・松竹大船撮影所に内藤氏を訪問 ・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他) |
| 6年7月 |
「寅さんを日向へ!」を合言葉に、署名活動・絵ハガキ作成等、ロケ誘致活動本格始動![]() ※6年9月22日読売新聞記事・6年10月1日朝日新聞記事 |
| 6年2月 | 松竹大船撮影所に内藤氏を訪問 |
| 6年1月16日 |
「学校」「同胞」上映会・山田洋次監督講演会 場所:日向市文化交流センター 大ホール 料金:前売1,500円(当日1,800円) 入場者:1,200名 ![]() ![]() ![]() ※5年12月5日宮崎日日新聞記事・6年1月18日宮崎日日新聞記事 |
| 5年12月 |
・松竹大船撮影所に、男はつらいよ第46作セット撮影中の山田監督と顧問内藤氏を訪問 ・松竹(株)九州支社土屋氏が日向を訪れる |
| 5年8月 | 鳥栖市であった「学校」のプレミアショーに、山田監督を訪問 |
| 5年7月 |
・山田監督に電話にて講演依頼、日向ロケを要望 ・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他) |
| 5年2月 | 「日向市で寅さんロケを!」と、山田監督に美々津などの写真と手紙を送る |
| 4年12月 | 「男はつらいよ第45作」宮崎県ロケ版公開 |
| 4年11月 | 「男はつらいよ第45作」ロケ地の日南市を訪問 |
| 4年10月 | 「男はつらいよ第45作」宮崎県ロケ |