活動履歴

活動履歴
 現在までの活動履歴は以下のとおりです。
 
20年1月14日

「母べえ」上映会・山田洋次監督と檀れいさん舞台あいさつ

 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:前売一律1,300円


 吉永小百合主演で話題となった山田監督の新作「母べえ」の上映会を、全国公開に先駆けて実施。上映後に山田監督及び助演の檀れいさんが舞台挨拶。




18年11月23日

「武士の一分」上映会・山田洋次監督と檀れいさん舞台あいさつ

 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:前売一律1,300円
 入場者:約1,200名


 木村拓哉主演で話題となった山田監督の本格派時代劇第三弾「武士の一分」の上映会を、全国公開に先駆けて実施。上映後に山田監督及び主演の檀れいさんが舞台挨拶。



※詳細のレポートはこちら

16年10月9日
「隠し剣 鬼の爪」上映会・山田洋次監督舞台あいさつ
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:前売一律1,000円  当日一般1,800円 大学・高校1,500円 中・小学生・シニア1,000円
 入場者:約1,500名

 山田監督の本格派時代劇第二弾「隠し剣 鬼の爪」の上映会を、10月30日の全国公開に先駆けて実施。上映後に山田監督が舞台挨拶。
16年10月10日西日本新聞記事16年10月15日宮崎日日新聞記事
 〜上映会前に届いた山田監督からのメッセージ〜
「前作「たそがれ清兵衛」から2年、新しい時代劇作品「隠し剣 鬼の爪」が、2月から約3ケ月の撮影、その後の編集を終え、ようやく完成しました。10月末の全国公開より一足早く、日向にこの新作を携えて行くことになりました。前回と同様に、東京から最新の映写設備をもちこみます。地方都市では、なかなか、そういった環境のなか、多くの人たちといっしょに映画を観る機会が少なくなっていると思います。是非、この機会に多くの皆さんに観てもらって、この上映会が成功することを、心から祈っています。日向で、皆さんにお会いできることを、今から楽しみにしています。 2004年8月14日 山田洋次」
14年9月23日
「たそがれ清兵衛」上映会・山田洋次監督舞台あいさつ
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売1,000円(当日1,800円) 大・高学生前売1,000円(当日1,500円) 中・小学生、シニア前売1,000円(当日1,000円)
 入場者:1,020名

 山田監督初挑戦の本格派時代劇「たそがれ清兵衛」の上映会を、山田監督を招いて実施

 〜上映会前に届いた山田監督からのメッセージ〜
「なつかしい日向の地で、ぼくの最新作「たそがれ清兵衛」の一般封切りに先がけての特別上映会が行われることを知り、とても嬉しく思います。今回の上映会は、最新の映写機を東京から運びこむことになっています。「たそがれ清兵衛」は、特にサウンドが大切な作品なのでデジタル方式によるSRD(ドルビーデジタル)という最新式のサウンドシステムで日向の皆さんに観て頂きたいのです。地方都市では貴重な機会なので、是非、大勢の方がお出かけ下さることを期待しています。ぼくもやりくりをして当日は日向に行きます。お目にかかることを楽しみに。 山田洋次」
12年12月 「十五才〜学校IV〜」鑑賞会・地元中学校で交流会
・市内中学校3校合同の「十五才〜学校IV〜」鑑賞会を、山田監督を招いて開催。同時に会場にて日向ロケ写真展を開催。
・ 山田監督が、ロケ地となった財光寺中学校を訪問され、授業見学、監督による出前授業、全校生徒との交流会等を実施
・ 山田会の「十五才〜学校IV〜」のロケ支援、上映会の取り組みに対する松竹(株)社長よりの感謝状を山田監督より授かる
12年11月4日
「十五才〜学校IV〜」上映会・金井勇太さん、麻実れいさん舞台あいさつ
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売1,500円(当日1,800円)学生1,000円(当日1,300円)

 日向市でのロケが実現した「十五才〜学校IV〜」の上映会を、主演の金井勇太さんと麻実れいさんを招いて実施、同日2人はロケ地の日向市平岩地区も訪れ、住民たちと再会した。
12年11月5日朝日新聞記事12年11月6日宮崎日日新聞記事
12年10月14日
「十五才〜学校IV〜」上映会・山田洋次監督舞台あいさつ
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売1,500円(当日1,800円)学生1,000円(当日1,300円)
 入場者:1,900名

 日向市でのロケが実現した「十五才〜学校IV〜」の上映会を、山田監督を招いて実施
12年10月15日西日本新聞記事12年10月15日宮崎日日新聞記事
12年7月
松竹(株)本社、関西支社に日向市ロケお礼、先行上映会の協議のため訪問
12年5月21日
〜23日
「学校IV」日向市ロケが行われる
12年5月22日宮崎日日新聞記事12年5月26日宮崎日日新聞記事
12年3月30日
 「学校IV」の日向市ロケ決定を伝えるため、 松竹スタッフが日向市役所を訪れ、同日記者会見
12年4月1日読売新聞記事
12年3月
山田監督含むスタッフが第2次ロケハンティングのため日向市を訪れる
12年2月
・松竹(株)本社に深澤プロデューサーより、山田監督次作「学校「」で、日向市がロケ地の候補にあがったと電話連絡あり
・ 長沼キャメラマン、出川美術、伊藤助監督、斉藤製作担当のスタッフ4人が、ロケハンティングに日向市に訪れる
12年1月
松竹(株)本社に深澤プロデューサー、松竹大船撮影所に内藤氏、峰氏を訪問
10年9月26日
「学校III」上映会
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売1,500円(当日1,800円)学生1,300・1000円(当日1,500〜1,000円)
 入場者:470名

 「学校III」上映会を全国に先駆けて開催する
山田監督からのメッセージ10年9月6日宮崎日日新聞記事
10年8月
福岡市であった山田監督の講演会を訪ねる
10年7月
松竹大船撮影所に、「学校III」セット撮影中の山田監督、内藤氏、峰氏を訪問
10年6月
・松竹(株)九州支社木原支社長が日向を訪れる
・松竹大船撮影所に内藤氏を訪問
10年2月
松竹大船撮影所に内藤氏、峰氏、松竹(株)本社に深澤プロデューサー、倍賞千恵子事務所を訪問(15日の講演お礼)
10年2月15日
「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花・特別編」上映会・倍賞千恵子さん講演会ほか
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売2,200円(当日2,500円)学生2,000円(当日2,300円)
 入場者:521名

 「山田洋次監督の映画に手がとどくvol.3」と題して、「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花・特別編」の上映会及び倍賞千恵子さん講演会、山田組製作スタッフ(深澤宏プロデュサー・峰順一製作担当)を囲んでの「寅さん映画」シンポジウムを開催
山田監督からのメッセージ10年1月18日宮崎日日新聞記事10年2月17日宮崎日日新聞記事
10年2月
北九州市であった講演会に山田監督を訪問
10年1月
松竹(株)本社に深澤プロデューサーを訪問
9年8月
・長門市であった講演会に山田監督を訪問
・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他)
9年5月
松竹大船撮影所に内藤氏、松竹(株)本社に深澤プロデューサーを訪問
9年3月
松竹大船撮影所に内藤氏、日本アカデミー賞授賞式に山田監督を訪問
9年2月9日
「虹をつかむ男」上映会 併映「サラリーマン専科・単身赴任」(朝原雄三監督)
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売1,400円(当日1,800円)学生1,200円(当日1,500〜1,000円)
 入場者:515名

 8年8月に急逝された渥美清さんに捧げる映画「虹をつかむ男」の上映会のほか、会場で渥美さんへの追悼の記帳を実施
山田監督からのメッセージ西田敏行氏からのメッセージ9年2月9日朝日新聞記事
8年12月
松竹大船撮影所に、「虹をつかむ男」セット撮影中の山田監督、内藤氏、深澤プロデューサーを訪問
8年10月
松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他)
8年8月
・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他)
・松竹大船撮影所に内藤氏、松竹(株)本社に深澤プロデューサーを訪問
8年8月11日
「学校II」の上映会・山田監督講演会
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:大人前売1,400円(当日1,800円)学生1,000円(当日1,400〜1,000円)
 入場者:979名

 「山田洋次監督の映画に手がとどくvol.3」と題して、劇場公開に先がけた「学校II」の上映会と、山田監督講演会を開催
8年6月16日宮崎日日新聞記事8年8月13日朝日新聞記事8年8月16日宮崎日日新聞記事
8年8月
・宮崎市であった倍賞千恵子さんの講演会に、倍賞さんと安東マネージャーを訪問
・福岡市であった講演会に山田監督を訪問し、以後、日向市まで同伴
8年8月4日
渥美清さん急逝
8年7月
松竹大船撮影所に内藤氏を訪問
8年5月
松竹大船撮影所に、「学校II」セット撮影中の山田監督、内藤氏・峰氏、深澤プロデューサーを訪問
8年3月
松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他)
8年2月
松竹大船撮影所に内藤氏を訪問
8年1月
日向市助役・商工観光課長と共に、松竹(株)九州支社を訪問し、日向ロケ要望
8年1月13日
「男はつらいよ第48作 寅次郎紅の花」上映会 併映「サラリーマン専科」
 場所:日向市中央公民館 ホール
 料金:大人前売1,300円(当日1,800円)学生1,100〜800円(当日1,500〜1,000円)
 入場者:500名

山田監督からのメッセージ8年1月19日朝日新聞記事
7年12月
松竹・大船撮影所に、「男はつらいよ第48作」セット撮影中の山田監督、内藤氏・峰氏、深澤プロデューサーを訪問
7年11月
鹿児島市内であった男はつらいよ第48作ロケに、山田監督、深澤プロデューサーを訪問
7年9月
松竹(株)九州支社訪問し、再度日向ロケを要望(木原支社長他)
7年3月
筑後市であった講演会に山田監督を訪問、「真二つ」公演ビデオを渡す
7年2月
平岩地蔵まつり地芝居公演にて、山田監督書き下ろし落語「真二つ」を舞台化・公演
6年11月20日
〜21日
松竹大船撮影所に「男はつらいよ第47作」セット撮影中の山田監督を訪問、11,700名分の「寅さんを日向へ」署名簿と「寅さんがゆく日向八景」と題した写真集・シナリオを提出
6年11月29日西日本新聞記事
6年8月
・松竹大船撮影所に内藤氏を訪問
・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他)
6年7月
「寅さんを日向へ!」を合言葉に、署名活動・絵ハガキ作成等、ロケ誘致活動本格始動
署名依頼文書 署名簿
6年9月22日読売新聞記事6年10月1日朝日新聞記事
6年2月
松竹大船撮影所に内藤氏を訪問
6年1月16日
「学校」「同胞」上映会・山田洋次監督講演会
 場所:日向市文化交流センター 大ホール
 料金:前売1,500円(当日1,800円)
 入場者:1,200名

 「山田洋次監督の映画に手がとどく」と題して、山田監督講演会と映画「学校」「同胞」の上映会を開催、当日は日向市立富高小学校合唱部が「同胞」のテーマ曲「ふるさと」と「日向市歌」の合唱を監督に捧げた
5年12月5日宮崎日日新聞記事6年1月18日宮崎日日新聞記事
5年12月
・松竹大船撮影所に、男はつらいよ第46作セット撮影中の山田監督と顧問内藤氏を訪問
・松竹(株)九州支社土屋氏が日向を訪れる
5年8月
鳥栖市であった「学校」のプレミアショーに、山田監督を訪問
5年7月
・山田監督に電話にて講演依頼、日向ロケを要望
・松竹(株)九州支社訪問(木原支社長他)
5年2月
「日向市で寅さんロケを!」と、山田監督に美々津などの写真と手紙を送る
4年12月
「男はつらいよ第45作」宮崎県ロケ版公開
4年11月
「男はつらいよ第45作」ロケ地の日南市を訪問
4年10月
「男はつらいよ第45作」宮崎県ロケ


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